遊び方
- 全員が花3枚とドクロ1枚を持つ。毎ラウンド、まず2枚ずつ伏せて置く(後に置いた札が上)。
- 手番では「もう1枚伏せる」か「◯枚めくれる」と宣言する。
- 宣言が出たら、順に数を上げるかパス。パスした人はそのラウンドもう競れない。
- 最後まで残った人が挑戦者。まず自分の山を上から、残りは他人の山を好きな順にめくる(どの山も上から)。
- 宣言した枚数ぶん花だけなら成功。2回成功で勝ち。
- ドクロを引いたら失敗。持ち札を1枚失う(自分のドクロなら捨てる札を選べる)。札が尽きたら脱落。失った札が何だったかは本人にしか分からない。
最初の2枚の置き方(左が下・右が上)
- 花・花:自分の山だけで2枚まで確実。正直に競る形。
- ドクロを下:1枚なら安全に言える。深くめくった人が踏む。
- ドクロを上:自分は挑戦できない。宣言して釣り、相手に踏ませる。
CPU はあなたの置き方とハッタリを覚え、次のゲームにも少し持ち越します。相手ごとのクセは「記録」に出ます。
消しました。次のゲームから CPU はあなたを知らない状態で始めます。